自信がもてる自分の考え方を身につける

自分の気持ちに正義と根拠と覚悟を植え付ける

日本の伝統的な知識や社会の本質を知り、内面的なステイタスにする

勉強会への参加は無料です

インターネット配信を行います

相談があればお気軽に

この活動は、立川市の中学生以上の方々を対象としたボランティアの勉強会です。
時代と共に変わる価値観や常識。
しかし忘れるべきではないことを忘れないようにと気を配らなければ
先人の苦労や伝統文化が無意味なものとなってしまいます。
知るべきことを知り、伝える。
これは損得なしの無条件の、大人の責務です。
大きく変わろうとしている時代を正しく認識し
有益で、喜びの多い暮らしをするために
日本に関するたくさんのことを学びましょう。

01

心を強くする・強い人間とはなにか

人間が生きるうえで最も重要な能力は必ずしも知の領域にはなく、根源的なパワーすなわち生命力にある。
そして何にも負けず、己を固持し、自らに備わる使命的な能力を活かすためにも必要となる精神力こそが、生命の力なのだ。
自分が望む道へと力強く導く心の力を育てよう。
ちなみに古来日本では、人間の理想を人為的に移植し、客観的な施しを加えた人、すなわち「サムライ」という人格的代表者を多く育て、人倫の手本としつつ伝統、文化、安定を守ってきましたが、彼らが学んだ教学にこそ心の鍛え方や修め方、鎮め方や操作する方法が述べられており、そして今、これからの時代を生きるうえで非常に有益なものであるということに、日本人は気づいていません。
恐怖や憂い、迷いや邪念を追い払い、健康な精神により、誇り高き日本人の本来の価値観を復活させよう。

02

実利的な知識

I acquire practical knowledge.
世界の動きを観る

100年間にわたりアメリカを支配してきたディープステート(エスタブリッシュメント・ユダヤ・グローバル主義者・軍産複合体など)の力を弱らせ、従来のアメリカを取り戻すべく孤軍奮闘してきたトランプ大統領の勝利が目前に迫りくる中、イギリス、ドイツがEU離脱を検討、フランスも流れに続こうとしています。このことで浮かび上がる日本の今後の経済、産業がどこに向かうかを予測し、先の生き方を考える。

日本人の子育て

児童心理学において、児童の発達は、遺伝、環境、教育、子どもの自発性が要因になるとされている。 つまり子どもとは、元もとの性に対して働く外因の影響によりその人格というものが決定せしめられ、あるいは遺伝や、そもそも持ち得てきた自発性といった内因により、その外因との調和や反駁が成り結果に繋がることになると。 遺伝、環境、教育、自発性。 いずれの要素にも相関するものは親である。

うつわが小さくなった

親や世間に都合の良い子供に育てばよしとした価値観から行われる子育て、教育は、本質的な人間教育と言えるものではありません。「昔は・・・」「今の子供は・・・」「普通は・・・」とした意識から発せられる言葉の多くは、大人や社会の都合の上に成立しているものであり、本質的な助言にはあてはまっておりません。そして、それにさえも気がついていないのが、今の世の年長者の「質」ではないでしょうか。

日本固有の思想

未来の子供たちのために!というスローガンを掲げつつ、裏ではサッカーに賭博を取り入れたり、犯罪だった博打を合法化したり、種子法を撤廃して食の文化を破壊したりする利権議員たち。ネットでは、右も左も知らない人が右翼だの左翼だのと偉ぶり、日本人らしからぬ言動を愛国心に見せかけて過激な活動を放送しつつ、気に入らない人がいれば朝鮮人だと侮蔑する。日本人の高尚な思想はどこへいったのか。

トランプ大統領は中央銀行制度を解体しようとしています

03

Our PROJECT.

The study meeting for which the internet was used.
インターネットで配信

質問にもお答えします。

メールで質問・相談

もちろん無料です。

お勉強会の開催

中学生以上向け勉強会

困りごとがあったら

何らかの力になります

04

小中高校生向け何でも相談

ただでさえ悩みを抱える年頃なのに、色々と余計な悩みを抱えている小中高校生のみなさんへ

部活、校外活動、友人関係、親子関係などなど

君たちが楽になるよう、アドバイスします。

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05

我々は本当に知的生命体なのだろうか・・・

日本人としての本質を忘れ、国は役割を忘れ、生きる理由を忘れた日本人たち

食の安全が崩壊した日本

2025年には、アメリカの新生児の半数は自閉症になると言われている。日本は既に発達障害大国だ。原因は明らかにされていないが、多くの識者が、食物や医療の分野に大きな利権を持っている人達が多くのことを隠していると声を上げている。更に、教員のレベルは低下し、経済優先社会は消費ターゲットをどんどん低年齢化し、理性の発達を阻害する価値観がテレビなどを通して蔓延し、権力者の利己主義にももう歯止めがかからない。既にモルモット化している日本人に逃げ場はないのか?親として、子供を守るにはどうすればいいのだろうか・・・。

なぜ世界は平和にならないか

若い頃から頭山家三代目当主のお付きをしていた私は、会長と会長の知人とが一緒に乗る車の運転手を務めることが日課のようにあったが、会長の話はもとより、一般の人の前には顔も名前も出さないようなお偉い知人が同乗した時の会長との会話は非常に有益でかつ興味深いものばかりで、私はいつも聞き耳を立てながら運転していた。そして、明らかに分かったことは、世の中には表裏深浅があるということだ。報道ベースでしか世の中を知らない一般の方々の世の中に対する認識がこのままでは、飼殺しのニワトリかモルモットの様な生きざましかできないし、今、もの凄く大きな転換期であるのに、何も知らない普通の人は意見を持つことさえ出来ない。これは世の中にとって大きなマイナスだ。世の中の本質は、相当ヤバいのに。

夢に向かえ中学生

自分の運命に負けない精神を練り、損得にとらわれない正しい判断力を養い、物事を正しく、純粋に認識し、運がまわるように、日ごろから徳をつけ、危機に備えておく生き方をする。難しい世の中に向かっているけれども、心が強ければ、生きがいのある人生を楽しむことは可能である。学校の勉強をしていても鍛えられない頭の部分を鍛え、物事の筋が見えるような思考方法を身につけ、サムライや大和撫子のような強い心を手に入れ、法やモラル、マナーや道徳ではない本当の善悪を考え、自分自身を良く知り、知識より価値のある知恵の使い方を学び、喜びや苦しみの本質を知り、結果に満足できるような努力の方法を知ろう!

日本の思想を思い出す

太古の中東及び東アジアの人々は、神秘的な輝きを放つ太陽を持ち上げる地、すなわち日の本に馳せたいとの想いを抱いては足を向け、荒波を超えようとした。そして、日の本の国、つまり日本に辿り着くことが出来た僅かな人々が、奇跡的なその強さを以って、日本を、更に優秀に、そして神秘的に成長させた。自然との共存をもって人を自然の一部と認識していた日本人。その思想は特別な人格者による教義ではなく、人々の経験から出てきたものである。世界で唯一、天皇がおられる国、日本。その日の本の国の民はなぜ、世界で最も優れていたのか。ものの考え方、思想、価値観は如何なるものだったのか。然るに、現代に生きる我々が知るべきものも、ここにある。

06

頭山 満

私が長年お仕えした頭山家本家三代目当主頭山立國の祖父のこと

かつて、神と呼ばれた人

頭山満翁に関しては、翁の現役時代である明治の頃より今までずっと多くの人に語られつつも、いまだかつて、「頭山とはなにか?」という問題に対して明確な答えを打ち出せた人はいない。せいぜい、玄洋社、大アジア主義、巨頭、右翼、右翼でも左翼でもない、ラス・ビハリ・ボース、金玉均、タゴール、孫文、蒋介石、広田弘毅、フィクサー、国家主義云々といったところだろうが、これらの文言は、頭山が具備するところの卓越した精神が動いた結果をただ端的に表現したにすぎず、あるいは頭山を語る座標の一部でしかない。頭山の軌跡を縷々編纂することはできても、「頭山とは何か」、ということを言葉や文章で表現することは不可能なのだ。
また、サムライの時代に名を上げた武将を以って頭山満と同じく歴史上の偉人と語る人がいるが、思傾してみれば、それがたとえ秀吉であろうが信長であろうが家康であろうが、彼らは、時代という背景に反駁することなく、あるいはその潮流を生かしつつ世を踏み台にして功を鳴らせた、すなわち功名心の獅子となる。
頭山とは全てが違う。頭山は、近代化、あるいは欧化の波荒れるときにあって、廃刀しつつもサムライとして地に足をつけ、己の利を捨てて国に義を尽くし、身を殺して仁を成し、日本人としての操を固くしつつも一方では文明の許すべきものを許し、東西の和合調和を頼み、古くても善きものは温め、良からぬものは潔く捨て、功を欲しがらず、狙わず、地位も名誉も求めなかった在野の獅子である。語られる戦国武将とは根本も成り立ちも全く違うのだ。
言葉の限界とでも言うべきか。現人神天皇は、神の存在を解りやすく示すべく人間の身をまとい、その御姿と御振る舞い、人並み外れた優しさと深い笑顔、愛他、利他の精神を以って国民に善き影響をお運び下さっているが、世俗に於いて神を問うならば、私程度の者でも修行を積めば解るようになってくる。頭山満は、日本人が千年以上に亘って考え、考え、考えつくしたところの答えすなわち「武士のかくあるべき姿」を近代社会で表現しつつ生ききった、本物のサムライなのであり、あるいは霊長類としてあるべき思想、真実を自らの行動にして世に示しつつ、世間において人はどこまで大きく生きれるかという手本を、理想論としてではなく実践的に知らしめた一種の現人神なのであると。翁は、このような考えに立つ私たち師弟の心の柱となっている。

07

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